2007年3月スタート
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でも、あの模様は蘇にいさんちの氏族の誇りだから、うっかり考えなしに身に着けていったりするのはよくないらしいっす。
でもすごく魅力的ですよね! ついでにキルトは形は完全にスカートですが、男のものです。女が穿いたら怒られたらしいですよ昔は。さらに言うならあの下はの(以下自主規制) 良いところらしいですねえ。ローモンド湖とか歌の影響ですごく憧れております。 今書いてる小説の関係ですこっとらんど関係の本を読んでて、大英帝国様のご家庭の事情に萌えまくっております。延々と続く兄弟喧嘩の歴史がなんともはや。 ああ、ご本家様でお兄さま方出てくれないかなあ。 とりあえず、『ロビンソン・クルーソー』の作者が1707年の英蘇合併に一役買ってたとか、すごく面白いですよ。ネタにしたいー、けどやっぱり難しいかなあ。 まずは書き中の話を完成させよう・・・。あとちょっと。ついでに派生してもう一個ネタができました(笑) それにしても本当に英が悪なんだぜ。 PR
エプロンドレスの民族衣装は確かに正義ですが、それより何よりとりあえずあの神々しい胸に目が釘付けになってしまった私も決して間違ってはいまいっ!!
可愛い。可愛いですよ・・・! まんせー! まんせぇぇえええ!! 上のぷりてぃーなけつがどなたのものなのかも気になりますが、どうやら私はしりよりむねに反応する人間であるようです。 女としてどうなのか・・・というか、これはあれか。人は自分にないものに惹かれると、それだけのことなのか。(・・・わりと素直に落ち込みました。ええ、ありませんとも・・・) えー・・・。こないだ突発的に浮かんだ小説、やたら順調に伸びています。(またか) 最初は短文のつもりだったんですけどね。捏造歴史ネタ(しかも世界史であんまり詳しくは習わないであろうネタ)なもので一応背景説明の文を入れておかないと分からないかなと付け加えていったら案の定。あーあ。 実在の人物有り。キャラ超捏造。そしてイギイギが黒・・・というか悪です。すごく。めっちゃ酷い台詞を吐きまくっているよ。 「お前のためじゃないぞ、俺のためなんだからな」的な台詞があるのですが、ツンデレ台詞ではなく単なる事実であるという・・・。 頑張って書くよ! 以下拍手御礼です! ありがとうございます!! >9月8日21:48の方 お読みいただきありがとうございます! あの名前、日側の使者が自分たちのことを「ワ(吾)」と名乗ったのを国の名前としてああいう字を当てたって説がありましたよね。よりによってあんな字なのは、まあにーにですから・・・(苦笑) 多分、にーには深く考えてません。あの方は鬼畜じゃなく天然だと思います。一番タチ悪い気がしますが。 最後の台詞は三次元で口にしちゃいけない言葉ですね。一応断りをあとがきに加えておきました。しかし分かりやすい。 ではでは。またのお越しをお待ちいたしております! >K.H様 お読みいただきありがとうございます! あの時代はもう明るくしようがないので、徹底的に暗くなりました。歴史勉強してても「えーっ、ちょっと待ってー!」と言いたくなりますよね。二度と繰り返しませんように。 ではでは。またのお越しをお待ちいたしております!
仕事でかなりへこむことがあって落ち込んでいます・・・。
自業自得というか、私が悪いわけじゃないけど私の責任だし。あうう私の馬鹿!! し、仕方あるまい同じ失敗は二度と・・・! というわけで立ち直るために更新しました。(本当にへこんでるのか) 死ぬほど暗い中と日です。ものすっごくありがちネタです。しかも時代考証超てきとーです。(殴) かなり以前に書いたまま放置していたものなので細かいことは見逃してください! ついでにネタがひとつできたので明日資料漁ってきます。書いてやるー!(どんなストレス発散なんだ) 以下拍手お返事です! ありがとうございます!! >折崎錫様 おおおおおありがとうございます!! 光栄です! リンク確認させていただきました。よろしくお願いいたします。こちらからもお邪魔させていただきますね! スカート穿いたお貴族様は可愛いと私も思いますが、あの時代の女性のドレスはいかにも「女!」を誇示するようなデザインなので、相当度胸がいると思います。(笑) でも着せてみたいですよね! ではでは、またのお越しをお待ちいたしております!
あんな可愛らしい存在が正義でないことがあろうかいやない。反語。
可愛いよスフィンクス! スフィンクスがこんな可愛かったらオイディプスも意味分かんないなぞなぞごっこなんかほっといて連れて帰るよ! 自分で何書いてるのか分からないよ!! 小説が一本、明日辺り出せそうなのですが・・・・死ぬほど暗いです。 ていうかかなり前に書いたのに題名が思いつかなくて出せないままになってたやつなんですけどね。(殴) ようやく思いついたというのに・・・・どうしようもないくらい暗いです。いやもちろん書いたときから暗かったわけですが。 これまで書いた中で一番ダークというか、どん底かもしれない。救いゼロ。流血有り。いいのかなあこれ。 まあよくあるネタではあるのですが・・・ですが・・・・よ、読んでいただけますでしょうか?
試練を受ける友情。かっこよすぎる・・・!
この本うちの近所の図書館に入ってるだろうか・・・。それにしても素晴らしいタイトルですね! 魔王様に爽快な気分をプレゼントする整骨万歳。 The本でイギイギが焚き火でマシュマロ焼きながら歌っていたのが仏お兄さんちの民謡だったことをつい最近知り、衝撃で固まったたまもです。 歌詞は多分日本のものですが、曲は仏民謡「王様の行進」。びっくりした〜。 しかし、悪魔呼び出してる気分になっちゃうような曲調の歌ではないはずですが(キャンプファイヤーの歌なんだし)、ひょっとしてイギイギがあんな禍々しい歌い方をしちゃったのはそのせいなのでしょうか。(笑) お兄さんがあの場にいたらどんな顔をしてくれたことか。 |
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